2009年05月05日

"取締役グラドル"仲村みうが所属プロのビジネスにダメ出し!

「"笑顔がチャームポイント"のアイドルはNG!」と語る仲村取締役。
 3月に所属プロ「エートップ」の取締役に就任した
グラビアアイドルの仲村みう。


異例の昇格を果たした彼女が考える、
理想の芸能プロ経営とはなんなのか?



アイドルとして、そして取締役として、芸能界を取り巻く環境からタレントマネジメントの在り方まで"アイドル目線の芸能プロ経営"を語る──。

──まず、取締役に就任した経緯を教えてください。
18歳の現役アイドルが、所属事務所の経営に携わると
いうのは極めて異例ですよね。

仲村(以下、仲) そうかもしれないですね。取締役就任のお話をいただいたのは、ホントに突然だったんです。そりゃあ、ビックリしましたよ。

事務所社長(以下、社) それまで幾度となくスカウトやタレントの育成方法などについて、仲村と話していたので、ごくごく自然な流れで取締役の話を提案したんです。──

打診を受けたとき、仲村さんはどう思いました? かなり責任のある職務ですが......。

仲 う〜ん、あんまり深く考えず、即断しました。だって、"取締役"って響き、なんかカッコイイじゃないですか(笑)。もともと会社(エートップ)とはタレント契約ではなく、社員契約だったので、そんなに違和感はなかったかな。


しかし、アイドルが取締役とは

まぁ宣伝になるのは間違いないですが

どうかなぁとは思いますね。
posted by げいさん at 15:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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